仏教に学ぶ生きる意味

最高の内容とわかりやすさの両立を目指す


勉強会・仏教に学ぶ生きる意味
設 立  :2004年12月 1日
サイト公開:2008年 9月18日
連 絡 先:acceptance001@gmail.com
      (スパム防止の為、@を@にかえて送信して下さい。)
スタッフ :このサイトは、おもにこの3名で分担してやっています。

制作 中村 僚

プロフィールと、
なぜこの「生きる意味」のサイトをつくったのか


運営 水島拓

こんにちは。早稲田大学文化構想学部の水島です。

よろしくお願い致します。

高校時代陸上をやり、早稲田に入って
生きる意味のワークショップを始めるまで


実は、とても面白くてお世話になった講師の先生に

メルマガをお願いしたら、何と、意外とあっさりOKになりました!

さっそくプロフィールも書いて頂きましたので

読んで頂いたらそのおもしろさがわかると思います。

メルマガ 菊谷隆太

はじめまして。

菊谷です。

都内各地の学習センターなどで仏教講座の講師をしています。


専門は浄土真宗です。教行信証、歎異抄を学んでます。



演劇に没頭していた早稲田の1年生のときに

仏教の講演会を聞いて、すごく惹かれたのが

仏教講師を選んだキッカケです。



学問的に根拠を挙げて、

それでいて自分が知りたかった、

その核心についた話に感動しました。



自分が知りたかった

「必ず死んでいく人間が、生きていくのはなぜか」


この問いにストレートに、

真正面から答えをはっきり示している

ずば抜けた哲学が

仏教であったと知りました。



「井の中の蛙、大海を知らず」を痛感・・・



特に歎異抄教行信証といった古典には、

それはもう徹底して

この答えが示されています。


■メルマガでは、


「善人なおもって往生を遂ぐ いわんや悪人をや」

などの歎異抄の文章の解説



「幼子をなくして悲しむ母の心を救った説法」

などの、仏典のエピソードから学ぶこと



あるいは四苦八苦因果の道理

無明煩悩菩薩といった

仏教の語句の解説などを通して、



【本当の幸せとは何か】


これ一つに焦点を絞って書いていきます。




仏説、歎異抄の言葉を根拠に

クスッ、としたり、ホ〜、とうなずいたり、

楽しみながら学べるメルマガを目指します。

感想のコメントいただけるととってもうれしいです


よろしくおねがいします

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